• 子供には割れないお皿が良いと思う

    子供用のお皿って、とっても可愛いですよね。ただ、見た目が子供過ぎて、食器棚に入れるとなんだか大人のお皿と大きさも違うし、色合いが派手だから、落ち着かないんです。

    プラスチックの材質も、洗えば洗うほど、絵柄が剥がれてくるし、すぐにボロボロの見た目になってしまうのが気になるところです。

    けれど、大人と同じ、落としたらすぐに割れてしまう食器は子供には持たせないようにしています。大人が持ち運びするのだったら構いませんが、子供には禁止。プラスチック製のお皿だけを運んでもらうようにしています。

    この割れないお皿が良いか、割れるお皿が良いかには賛否両論ありますが、私は断然、割れないお皿派です。

    割れないお皿におかずをよそって、慎重に子供に運んでもらう。割って怪我をしなくても、それだけで、良い学びになると思いますよ。


  • コンヤもピギャピギャナイト★→ママ疲労

    我が家には二人の娘(3歳、1歳)がいます。

    上の娘=Kちゃんは体力が無く、幼稚園から帰ってくるとすこぶる機嫌が悪い。

    制服をお着替えするのに数十分かかり、その間にもチョロチョロと本を読んだり、おもちゃが気になったり、公園に行こうとしたり。

    「はやくしなさい!」と何度言ったことか・・・・

    今日はそれに加えて下の娘=Sちゃんがおなかが痛いといって微妙に不機嫌で更に大騒ぎ。

    といっても、ただの便秘なんですけどね。

    毎日お通じあるSちゃんが寒くなってきて水分摂取量が下がってきてからというもの一日おきなのです。

    ちなみにKちゃんは全然平気で、4日おきでもちょっとトイレが近くなっちゃいうかなーって程度の子なんですけど。

    (腸に膀胱が圧迫されるんですかねー?)

    で、まあ、今日は娘たち二人ともご機嫌ナナメだったのです。

    そんな日は10分おきに「ピギャーーーーーーーーー!」という声が聞こえてくるのです…。

    夕飯の支度をしているとKちゃんが「ピギャーーーーーーーーー!」

    お風呂で二人が「ピギャーーーーーーーーー!」

    …たまりません…

    もー、解決策は早く寝かせるしかなく、猛スピードでやることこなすんですが、当然ピギャピギャ娘たちはスムーズに行動するわけもなく。

    「誰のために急いでると思っているんだー!?」とイライラするのを抑えつつ、本日も頑張りました。

    こんなピギャピギャナイト、せめてもの救いは寝かしつけ不要でストーンと寝てくれることです。

    ゆっくりやすんでね^^


  • 食器洗い中にハンドケアしています

    毎日の食器洗いご苦労様です。女性の方はわかると思いますが、ものすごく手が荒れませんか?

    一応、肌に優しい食器用洗剤を使ってはいるのですが、それでも洗っていると、手がカサカサになって、ささくれも凄いことになってきました。

    友人なんて、先日会ったら、指先があかぎれでぱっくり割れちゃっていましたよ。本人も痛い痛いと言ってましたが、私も見ているだけでかわいそうになりました。あそこまでいくと、相当痛いんでしょうね。

    とはいえ、私もささくれが痛くて、食器洗いが大変になってきたので、ニベアのハンドクリームとゴム手袋を買ってきました。

    ハンドクリームをどうするかというと、食器を洗う前にハンドクリームを手に塗り込んで、ゴム手袋をはめ、食器洗いをしながら、手をケアしようという作戦なのです。

    手にゴム手袋の匂いが若干つきますが、ハンドケアもできるのでとても良い感じです。


  • 穏やかな人が来たというのとクマ情報

    親の話によると、関係している人のまとめ役が変わったという事でした。

    比較的、怒らないタイプで、誰とでもあわせられるタイプの人で、なおかつ怒る人間ではないので、そこはほっとした感じでした。

    奥多摩にいた人だったのですが、今回は、ちょっと近距離に来たのだなあと思った次第です。

    因みに、御岳のクマですが、これがまた、奥多摩橋を二匹親子で歩いていたようで、これがキッズが登校する朝八時の時間帯だったそうです。

    なんせ、歩いて一キロもない河原を歩いていたわけですから、それは私としては怖いです。

    因みに、通報を受けた駐在さんが、拡声器で、皆さん外に出ないでくださいと言って、キッズの登校がどうなったのかは分かりませんが、空恐ろしやという話です。


  • 超低血圧の朝は辛い。血圧を上げたい。

    私は超低血圧です。上が50台下は30台が基本の血圧です。病院に入院したときも、看護婦さんに毎回何度も計りなおされます。でも、普段はそんなに不便は感じません。ただ、朝は辛いと言うかだるいと言うか頭が動きません。

    目を開けて覚醒はするのですが、起き上がると途端にふらふらします。なので、家族を起こしたりは出来るのですが、どうしても起き上がるのは最後になります。

    対策としては、目を開けてから一時間ぐらい横になっている状態で過ごして、それからゆっくり起き上がります。

    そうしないと、いつものふらふらが襲ってくるのです。ふらふらしながらでも動けたらいいのですが結局、気持ち悪くてうずくまるので、やはり早めに目だけは開けて徐々に起きなくてはいけません。それが毎朝なので、めちゃくちゃめんどいです。


  • 何も変わらない居心地のよい「幼なじみ」

    幼なじみっていいですよね!

    幼い頃から、ずっと一緒だったから気兼ねなく何でも話せるもの。

    年を重ねると、価値観など話題性など共感できる人と話したくなりますよね。

    先日、その幼なじみと久しぶりに飲みに行きました。

    彼女とは現在も同じ職場で働くことになってから、ますます話題が共通します。

    お互い職種が違うので、顔を合わす機会は少ないですが共感する部分が多々あります。

    さてさて、お酒も進み、話題が山盛りです!

    お互いの現況のこと、昔話から職場でのストレス・・・などなど

    涙あり、笑いありで疲れが吹っ飛びました!

    久しぶりに会っても何も変わらない居心地のよさ

    話題が尽きない、笑える、話せるって、とても大切ですよね。

    そんな幼なじみをこれからも大切にしていきたいですね。


  • 思い返して記憶の彼方に いつかまた

    先日、家族と1泊2日の旅行に行きました。路面電車は地元にはないので、乗る度にワクワクするような、それでいてなんとなく懐かしい気持ちになるのです。

    カープが優勝した後の広島は、以前訪れた時よりもさらに活気が増し、賑やかでありました。混雑した車内で荷物を抱えていても気にならない程、私も何となく気分が良かったのはどうしてだろうか。それは、数分後明らかになります。

    スマホの画面を眺めるのも何となく勿体なくて、車内を見渡し人間観察。途中の駅から乗って来た人に、ふと目を奪われました。見目麗しい男性で、視界に映した時から目が離せなくなっていました。何とかっていう俳優にも似ている気がする。でも、とにかくハンサムという言葉が似合う男らしい人でした。声は全く聞こえなかったけれど。

    暫くして、家族と一緒にいたその人は途中の駅で降車。名前も何も知らない人はまた街の中に消えて、他人になっていきました。二度と会えないと思うと、何となく寂しくなりました。だけど、どうせ他人だし、引き留める理由も何もないのだけれど。

    出会う人とは、どこで何をしていても、世界中でまた会えるという言葉を聞いたことがあります。運命で繋がっているならばまた出会うし、会わないのならばお互いの人生にとって縁がない。多分それだけのことなのです。あとどれぐらい、出会いと別れがあるのだろうかと考え、何とも言えない気分になった そんな秋の出来事です。


  • カードローンを選ぶ基準として知っておくこと

    カードローンというのは、いくつかのパターンがあるのですが、まずは銀行系がお勧めできます。自分が使っているところであれば一枚にすることもできる可能性があります。つまりは、持っているキャッシュカードにその機能を付与することができるのです。これがとても大きなメリットであるといえますから、覚えておくと良いでしょう。

    つまりは、財布のカード欄を圧迫することがなくなる、ということです。枚数としては変わらないのですから、実に有難いことです。しかし、それよりも大事なことがあります。それが金利です。当たり前ではあるのですが少しでも金利が低いところから借りるようにしましょう。

    これが大原則であるといえますし、まずはしっかりと理解しておきましょう。つまりは、借りるときに支払う利息に大きく影響がある、ということです。だからこそ、多くの場合、低金利のところを選択するわけです。但し、貸してくれるのかどうか、ということは相手次第になります。

    ですから、基本的にはまずは審査に通過してからの話でもあります。低金利のところは当然ながら審査が厳しいことが多いです。それだけ貸し倒れを警戒している、ということになるからです。それをまずはクリアする必要があります。