• 穏やかな人が来たというのとクマ情報

    親の話によると、関係している人のまとめ役が変わったという事でした。

    比較的、怒らないタイプで、誰とでもあわせられるタイプの人で、なおかつ怒る人間ではないので、そこはほっとした感じでした。

    奥多摩にいた人だったのですが、今回は、ちょっと近距離に来たのだなあと思った次第です。

    因みに、御岳のクマですが、これがまた、奥多摩橋を二匹親子で歩いていたようで、これがキッズが登校する朝八時の時間帯だったそうです。

    なんせ、歩いて一キロもない河原を歩いていたわけですから、それは私としては怖いです。

    因みに、通報を受けた駐在さんが、拡声器で、皆さん外に出ないでくださいと言って、キッズの登校がどうなったのかは分かりませんが、空恐ろしやという話です。


  • 超低血圧の朝は辛い。血圧を上げたい。

    私は超低血圧です。上が50台下は30台が基本の血圧です。病院に入院したときも、看護婦さんに毎回何度も計りなおされます。でも、普段はそんなに不便は感じません。ただ、朝は辛いと言うかだるいと言うか頭が動きません。

    目を開けて覚醒はするのですが、起き上がると途端にふらふらします。なので、家族を起こしたりは出来るのですが、どうしても起き上がるのは最後になります。

    対策としては、目を開けてから一時間ぐらい横になっている状態で過ごして、それからゆっくり起き上がります。

    そうしないと、いつものふらふらが襲ってくるのです。ふらふらしながらでも動けたらいいのですが結局、気持ち悪くてうずくまるので、やはり早めに目だけは開けて徐々に起きなくてはいけません。それが毎朝なので、めちゃくちゃめんどいです。


  • 何も変わらない居心地のよい「幼なじみ」

    幼なじみっていいですよね!

    幼い頃から、ずっと一緒だったから気兼ねなく何でも話せるもの。

    年を重ねると、価値観など話題性など共感できる人と話したくなりますよね。

    先日、その幼なじみと久しぶりに飲みに行きました。

    彼女とは現在も同じ職場で働くことになってから、ますます話題が共通します。

    お互い職種が違うので、顔を合わす機会は少ないですが共感する部分が多々あります。

    さてさて、お酒も進み、話題が山盛りです!

    お互いの現況のこと、昔話から職場でのストレス・・・などなど

    涙あり、笑いありで疲れが吹っ飛びました!

    久しぶりに会っても何も変わらない居心地のよさ

    話題が尽きない、笑える、話せるって、とても大切ですよね。

    そんな幼なじみをこれからも大切にしていきたいですね。


  • 思い返して記憶の彼方に いつかまた

    先日、家族と1泊2日の旅行に行きました。路面電車は地元にはないので、乗る度にワクワクするような、それでいてなんとなく懐かしい気持ちになるのです。

    カープが優勝した後の広島は、以前訪れた時よりもさらに活気が増し、賑やかでありました。混雑した車内で荷物を抱えていても気にならない程、私も何となく気分が良かったのはどうしてだろうか。それは、数分後明らかになります。

    スマホの画面を眺めるのも何となく勿体なくて、車内を見渡し人間観察。途中の駅から乗って来た人に、ふと目を奪われました。見目麗しい男性で、視界に映した時から目が離せなくなっていました。何とかっていう俳優にも似ている気がする。でも、とにかくハンサムという言葉が似合う男らしい人でした。声は全く聞こえなかったけれど。

    暫くして、家族と一緒にいたその人は途中の駅で降車。名前も何も知らない人はまた街の中に消えて、他人になっていきました。二度と会えないと思うと、何となく寂しくなりました。だけど、どうせ他人だし、引き留める理由も何もないのだけれど。

    出会う人とは、どこで何をしていても、世界中でまた会えるという言葉を聞いたことがあります。運命で繋がっているならばまた出会うし、会わないのならばお互いの人生にとって縁がない。多分それだけのことなのです。あとどれぐらい、出会いと別れがあるのだろうかと考え、何とも言えない気分になった そんな秋の出来事です。


  • カードローンを選ぶ基準として知っておくこと

    返済を忘れないための方法
    http://lynnskidsinternational.org/hensai.html

    カードローンというのは、いくつかのパターンがあるのですが、まずは銀行系がお勧めできます。自分が使っているところであれば一枚にすることもできる可能性があります。つまりは、持っているキャッシュカードにその機能を付与することができるのです。これがとても大きなメリットであるといえますから、覚えておくと良いでしょう。

    つまりは、財布のカード欄を圧迫することがなくなる、ということです。枚数としては変わらないのですから、実に有難いことです。しかし、それよりも大事なことがあります。それが金利です。当たり前ではあるのですが少しでも金利が低いところから借りるようにしましょう。

    これが大原則であるといえますし、まずはしっかりと理解しておきましょう。つまりは、借りるときに支払う利息に大きく影響がある、ということです。だからこそ、多くの場合、低金利のところを選択するわけです。但し、貸してくれるのかどうか、ということは相手次第になります。

    ですから、基本的にはまずは審査に通過してからの話でもあります。低金利のところは当然ながら審査が厳しいことが多いです。それだけ貸し倒れを警戒している、ということになるからです。それをまずはクリアする必要があります。


  • 久石ワールドに心(こころ)彩る

    職場でBGMとして流れている音楽がある。

    それは、ジブリの音楽である。

    心が日々癒される思いである。

    作曲しているのは、ジブリ音楽や北野武作品の作曲家で知られる久石譲である。

    また、YouTubeで久石譲が武道館で行ったジブリコンサートを鑑賞したことがある。

    「崖の上のポニョ」公開時期のもので、以前テレビで見たことがあるものだったと思うが改めて心が洗われる想いだ。

    音楽には不思議な魅力がある。

    心に様々な情景が浮かび、偉大な音楽には魂が揺さぶられる。

    その中において、アニメや映画音楽というものは、その音楽を聴くことで、その映像が浮かぶものだ。

    その壮大なる世界観を引き出しゆくのが久石譲の音楽である。

    宮崎アニメの音楽が流れるとあの世界観が瞬時に蘇る。

    「天空の城ラピュタ」でパズーが火の海を背に「シーター!」と叫び手を伸ばすあのシーン!

    「魔女の宅急便」で風に揺れながら空を駆けゆくホウキ乗るキキが!

    「もののけ姫」でシシ神が天に向かって巨大化していくあのシーンが!

    思い出される。

    更には、大勢合唱団によって「となりのトトロ」などが物凄いことになっていた。

    そもそも久石譲の曲自体が美しい。

    北野武の映画も担当しているが、「菊次郎の夏」の「summer」などどの曲も美しい。

    その熱意というものは、相当なもので「もののけ姫」の音楽を担当した際、その重量感溢れる世界観を表現すべく2年かけて作っているそうだ。

    また自身の映画音楽の教科書としてるのは「2001年宇宙の旅」のスタンリー・キューブリック監督の作品を挙げており、映画音楽について「我々がキューブリックから学ぶべきいちばん重要な本質は”映像と音楽が対等であること”」「迷えばいつもキューブリックに戻る、という感じですね」と述べているように原点としている。

    確かに映像が音楽負けする場合と映像勝ちする場合がある。

    また、効果音(SE)が強すぎて音楽が負ける場合もあるとドラマ「ごくせん」などを担当した大島ミチルが述べていたことを思い出す。

    確かに偉大な映画というものは、映像も音楽も対等である。

    そのことをとことん追求しゆく映画音楽家である久石譲は宮崎駿と絶妙なコンビであったに違いない。

    これからもそうした偉大なアニメ音楽、映画音楽に心(こころ)彩りたい。


  • 誕生日が来てしまいましたよ(笑)

    誕生日を迎えたよ?

    もう28歳になったのかと思うと正直笑えないわ(笑)

    もう直ぐ三十路になってしまうんだね…

    お誕生日プレゼントは既に貰ってたから旦那がでっかい箱を出してきた時は驚いた!

    オマケに君の名は。の小説もくっ付いてるし☆

    映画見て感動した!小説読みたい!って言ったの覚えててくれたのね♪

    箱は開けてみると綿菓子メーカーが入ってました!

    ドンキとか行くと冗談で欲しい?ってずっと騒いでたからね(笑)

    今まで屋台で買ってた綿菓子だけどこれが家で作れるなんて幸せだわ?

    ザラメも一緒に入れててくれたから早速作って食べました!

    ヒーター部分がストーブみたいになってて砂糖を溶かしていく仕組み?

    電源を入れてから約3分程で雲のように出てきます!

    続けて3本も食べてたら旦那がマジで引いてたから4本めは控えておいた…

    終わった後にしっかり洗わないと直ぐにベタベタになりそうだわ!

    これからは毎日綿菓子たべれるのね♪


  • 家族総出で断捨離!家の中がスッキリしました。

    先日、家族総出で断捨離を行いました。

    定期的に不要なものや使わないものは捨てるようにはしているのですが、それでも物が溜まってくるので不思議なものです。

    一気に断捨離しようとすると時間もかかり、集中力も途切れてくるので、今回は特に乱雑で物が溜まっていたキッチンやダイニングを中心に行いました。

    賞味期限の切れた食材や欠けた食器、使わなくなったランチマットやタンブラー、持ち手のなくなった鍋など、不要なものがわんさか出てきて「えー!この間も断捨離したのに!」とビックリしてしまいました。

    朝の9時からはじめて終わったのは午後3時と、家族全員で行ってもかなりの時間がかかりましたが、今回は思いっきりよく不要なものを捨てたので、見てわかるほどにスッキリしたのは終わったあと気持ちがよかったです。

    今後も不要なものを溜め込まないよう定期的に整理しながら住みやすい家を維持していきたいと思います。